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テーマ:今までの10年これからの10年〜教育現場に立ち返って 日程:2005年9月9日(金)〜11日(日) 場所:ベルギー ルーヴァン・カトリック大学 共催:ベルギー日本語教師会、ヨーロッパ日本語教師会 基調講演: 迫田久美子(広島大学大学院教育学研究科教授) 「第2言語習得研究の深さと広がり:知識を現場に生かす」 講演: 平田オリザ(桜美林大学文学部教授) 「対話の時代に向けて」 ウィリー・ヴァンドワラ(ルーヴァン・カトリック大学文学部日本学科主任教授) 「ある日本語教育者の断想」 ワークショップ: 迫田久美子「『気づき』の重要性〜データ分析から教材を考える−」 平田オリザ「コミュニケーション・ワークショップ」 発表件数:28件 参加者数:175名
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